脱被ばく実現ネット(旧ふくしま集団疎開裁判の会)の基本情報
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目 次
子ども脱被ばく裁判 準備書面
2013年2.23新宿デモ以降の活動一覧
【ふり返り】ふくしま集団疎開裁判の歩み(2011.4~2013.1)
ふくしま集団疎開裁判の提出書面(主張)(2011.6.24~2012.5.20)
ふくしま集団疎開裁判の提出書面(証拠)(2011.6.24~2013.1.27)
アクセス数の多い10本の投稿
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2012年11月19日月曜日
【報告】国連から派遣された「人権の砦」(特別報告者)に対し、国政の最大課題について国会が機能不全に陥っている事実を提出
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国連の人権理事会は、福島第一原発事故による子どもをはじめとする住民の命・健康に関する人権侵害を調査するため、健康に対する権利の専門家である特別報告者アナンド・グローバー (Anand Grover) 氏を日本に派遣することを決め、担当のグローバー氏は今月15日に来日して、現在、...
2012年11月16日金曜日
ジュネーブ報告記(4)人間になるために―ぼくに炎の戦車を―(弁護団 柳原敏夫)
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これまでに何度も述べた通り( 8.24官邸前スピーチ「なぜ福島の子ども達の集団疎開は検討すらされないのか」 など)、 日本政府くらいチェルノブイリ事故から学び尽くした者はいない。彼らのSPEEDIの情報隠しも、避難地域拡大防止のためにソ連政府が行なった情報隠しから学んだ成...
ジュネーブ報告記(3)3.11以後―天地がひっくり返った―(弁護団 柳原敏夫)
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3.11の原発事故は、私にとって自分があと百年どころか、千年生き永らえたとしても二度と体験できないと思えた未曾有の事故だった。しかし、当時、この認識を回りの人々と共有することは困難だった。というのは、この惨害は原発周辺以外は目に見えず、臭いもせず、痛みも感じない、要するに...
ジュネーブ報告記(2)個人的な感想―ドブネズミの涙―(弁護団 柳原敏夫)
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今回、スイス・ジュネーブの国連人権理事会に福島の惨状を訴えることを決めたものの、双葉町長の井戸川さんと共に行くメンバーが最後まで決まらなかった。「あなたが行くべきだ」という妻の声に背中を押されて私が行くことになった。パスポートのなかった井戸川さんが途中で迷子になったり、誘...
1 件のコメント:
ジュネーブ報告記(1)人間になるために(弁護団 柳原敏夫)
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以下は、10月28日~11月1日、ジュネーブの国連人権理事会に、福島の惨状を伝えに行った疎開裁判の弁護団の柳原敏夫の報告の一部です。 さしあたり、4回に分けてアップします。 *************************** 人間になるために(ジュネーブ...
【お知らせ】子どもたちを核戦争から守れ! 11.16ふくしま集団疎開裁判文科省前&財務省上抗議行動→IWJ・CH7
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【速報】 本日のIWJのネット中継は チャンネルは Ch7 です。 7月27日(金)からスタートした文科省前~官邸前抗議行動(その アピール文 )、これまで、毎週金曜日、実施してきました(過去の行動の動画は末尾に掲載)。 今週金曜日(11.16)も、文科省前と財務省...
2012年11月13日火曜日
【参加者:募集!】11月26日(月)・仙台高裁・支援バス・ツアー
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11 月 26 日(月)、「疎開裁判」の審尋(審理)に伴い、同日・仙台市内で行われる「仙台 アクション」を支援すべく、東京から「日帰りバス・ツアー」を企画します。 概要は以下の通りですので、奮ってご参加ください。 「 ふくしま集団疎開裁判 」東京 アク...
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