告知

告知 ★①新宿駅東口駅前広場街頭宣伝:9.12(土)17時~17時45分 ★②官邸前抗議:9.19(土)16時30分~17時15分

2022年8月25日木曜日

20220819 脱被ばく実現ネット 官邸前抗議行動 

 8月19日 恒例の官邸前抗議行動を行いました。

今回は、ボランティアがパネルを持って告知した効果か、沢山の人が参加してくださいました。



動画をご覧ください。(撮影・編集 松岡さん)






以下、参加ボランティア二人からの報告です。

****

雨続きの中、久しぶりの夕焼け雲がひろがった官邸前界隈の中、
総がかり抗議集会の歩道を、官邸前抗議集会プラカードをもって、
永田町から官邸前まで告知行進の効果がみられ、
多くの方々が参加下さった、8月の官邸前抗議でした。

マイクリレーで訴えられた多くは私たちの暮らしと命を脅かす問題でした。
私たちが関わる仙台高裁「子ども脱被ばく裁判」の分離裁判を求めるうごき。
「3,11甲状腺がん子ども裁判」に立ち上がった6人の原告支援と裁判で、
「原告の意見陳述」と「大法廷」での裁判を求める第1次署名分を裁判所に提出した報告。
福島を中心に胃がん甲状せんがん多発が続いている中で、福島県民健康調査縮小の動き。 
安部元首相の国葬反対と様々な反対行動が各地で計画され、国葬に値しない元首相の
犯罪的な数々、東海第2原発再稼働許さない、8,27現地抗議行動、
9,10全国抗議行動連帯への呼び掛け。
人体への影響が計り知れないトリチュウムや放射性核種を排除できないアルプス、
漁業関係者に説明尽くさず放射能汚染水のパイプトンネル工事の開始。
経産省前抗議行動や規制庁の動き、参議院選挙で自民党から出馬し当選の
元福島県民健康調査検討委員会座長の星北斗氏と統一教会のつながり。
安易な原発再稼働でなく再生可能なエネルギー政策を目指せ等々
多くのことが訴えられた抗議行動で、Sさんのシュプレヒコールで
声を合わせ抗議しました。

尚、この日は2400円のカンパがありました。感謝です。

(宮口




総掛かり行動にたくさんの人々が集まって抗議の声をあげています。
私達、脱被ばく実現ネットのボランティアは、地下鉄永田町駅からこれから行う官邸前抗議の告知をしながら
(横断幕と準備したプラカードを掲げて) 官邸前に向かう所です。










***

8.19総がかり行動後の脱被ばく実現ネット官邸前抗議集会の報告


18時30分から総がかり行動に参加した人に、続けて19時30分からこちらに参加してもらうために工夫しました。Oさん、Sさん、Uさん、Mさんの4人で「このあと官邸前抗議19:30-20:15」と書いたプラカードを見せながら(脱被ばく実現ネットの横断幕も持って)人々の前を永田町駅から移動しました。

その甲斐があって、この日の参加者はいつもの倍くらいの30人ほどでした。
ボランティアは官邸前で横断幕3枚とプラカード、スピーカー、動画撮影等の準備をしました。私は仕事が伸びたので、最後に到着しました。
以上ボランティアの参加者は6人でした。

一般の参加者の発言が多くありました。目の不自由な方の発言がありました。
時々来てくれる女性の発言もありました。
第一水曜日の東電前抗議集会で、「原発やめろ」と書いた巨大な横断幕を組み立てて東電本社前で持っている渡辺さんも発言しました。
皆さんの発言は多岐にわたる豊富なものでしたが、主なテーマは下記のようなものでした。
-福島事故は終わっていない、今でも放射能が出ている。汚染水も漏れている。
-地震が多発している、今までは幸い原発の近くでは起こってないが、いつも心配だ。
-ウクライナでは原発が攻撃されており、原子炉の破壊、電源喪失の恐れもある。
-東電は関係者との約束を破って、トリチウム汚染水を海に流す準備を始めた。
漁業者の事故後の苦労を無視する暴挙だ。世界に3つしかない豊かな漁場を奪うものだ。政府はトリチウムは安全というキャンペーンを行っているが、放射能の内部被ばくを無視した嘘で、「広島・長崎原爆投下後残留放射能による住民の健康被害はなかった」と発表したアメリカ政府の嘘と同じ原爆擁護論だ。
-福島第一原発事故による小児甲状腺がん患者の訴訟が始まった。
原告患者のこれまでの苦労を思うと涙が出る。
国・東電は小児甲状腺がんと原発事故の因果関係はないと言っているが、これも原爆擁護のために内部被ばくを否定する嘘からきている。
―福島県民健康調査検討委員会で反対論があるのに強引に「甲状腺がんと原発事故は関係ない」と委員会の結論を出した星北斗医師は、先の参議院選挙に自民党からでて当選しましたが、彼も旧統一教会と協力関係があるとわかりました。
ー311子ども甲状腺がん裁判第2回口頭弁論は9月7日(水)です。
―「子ども脱被ばく裁判」控訴審は来年3月(人権裁判の原告生徒が卒業し、原告適格を失います)を前に、裁判が消滅するかどうかの重要な岐路を迎え、第4回控訴審が仙台で行われます。 以上 冨塚元夫 2022.9.20







2022年7月25日月曜日

2022・7・19脱被ばく実現ネット官邸前抗議行動

★ 恒例の官邸前抗議が行われました! ★

 

 日時: 719() 17:3018:15

 主催 :脱被ばく実現ネット

 

子どもを被ばくから守ろう! 家族も自分も!

危険な高線量 土壌汚染は継続中

有機結合型トリチウムを含む汚染水の海洋投棄は生命を脅かす

国は未曽有の過酷事故の責任を取れ!放射能公害を隠蔽するな!

自治体維持や目先の経済活動より子どもたちの命を守って!

 

「再発 遠隔転移 アイソトープ治療 完治は困難」 国、福島県は

311子ども甲状腺がん裁判”原告の声を聴いて!

 

フクイチ事故は戦後最大の公害事件 「なかったこと」にさせない!

子どもたちのために立ち上がろう! 

 

「子ども脱被ばく裁判」、「311子ども甲状腺がん裁判」へのご支援をお願いいたします!

 9月に子ども達が起こした二つの裁判があります。

子ども脱被ばく裁判(912日)と311子ども甲状腺がん裁判(97日)です。

仙台高裁で控訴中の子ども脱被ばく裁判が、今、大変な局面を迎えています!

             緊急に、皆さまのお力をお借りしたいのです。

はがきや署名で 届けよう!裁判所へ私達の思いを~












2022719脱被ばく実現ネット官邸前抗議行動①



2022719脱被ばく実現ネット官邸前抗議行動②



ボランティアの報告です。


 19日の官邸前は、韓国の要人を乗せた車の通過に備えて物々しい警備の中ではありましたが、Mさんを始め何人もの方が力強いスピーチをし、最後に参加者10数名が声をそろえてシュプレヒコールを行って、充実した行動となりました。

 私はみなさんのスピーチを聞きながら、今年5月、東京地裁での311子ども甲状腺がん裁判で6人の原告のうちの一人の20代女性の意見陳述を聞いたときのことを思い出していました。彼女は涙ながらに「元の身体に戻りたい。そう願っても、もう戻ることはできない。」と言っていました。私は思います。福島事故の際すでに大人であった私たちには選挙権もあり、様々な社会的活動に参加する機会もあった。従って、原発事故によって被害を受けたとしても、それはある意味自己責任と言えるかもしれない。しかし、11年前子どもだった彼らには、何の落ち度もないのです。私たち大人は、子どもたちを被ばくから守る義務があります福島事故で実際にあった被ばくによる健康被害が闇に葬られるようなことが決してあってはなりません。そのためにも私たちはこの子ども脱被ばく裁判が実りある結果をもたらすよう、力を合わせていきたいと思います

 集会終了後は、用意したビラとハガキセットを総がかり国会前集会の会場に行ってまきました。当日の国会前集会の参加者は600人でしたので、用意したビラとハガキセットはあっという間に無くなりました。(U)


 恒例の19日官邸前抗議の場所は、いつもより警官や、かまぼこ警察車両が多く、道路に添って立ち並ぶポールには日の丸と緑、白、橙の3色旗がポール着いていた。

独り言のようにイタリアの関係者が来ているのかとつぶやいたら、すぐさま麹町警察官が横にやってきて、イタリアではなくアイルランドの外相が来ています。
もう少しすると韓国の要人も官邸に来るので、その時はマイクの音量やあからさまな抗議活動はやめていただきたい。今日の参加者は何人くらいですか?といつもの質問で話しかけてきた。
脱被ばく実現ネット官邸前抗議活動開始時間とかぶる様だが、私たちの行動は政府への抗議活動だから、他国に対して抗議はしない。調整しますと聞き置き、アイルランド、韓国関係車両が通り過ぎ、予定通り抗議の声を挙げた。
 
脱被ばく実現ネット「子どもを被ばくさせるな!自分も家族も!」を掲げ、恒例の官邸前抗議行動は何年も続けて来た。
警察官はあからさまな行動規制、警備はしない。
だから、私たちもやるべき行動をとる。
横断幕を柵に取り付け、プラカードを立てかけ、トラメガをセットし、参加者がマイクを握り、それぞれに訴ったえる。
Oさんが現政権の国民をないがしろにする政策や、安倍元首相の”国葬”に異議を唱え、原子力緊急事態宣言は発令中だ。
声を挙げようと呼び掛け、マイクリレー抗議を始めた。
「電気不足だから原発再稼働」に惑わされてはならない。
危険な原発再稼働は電気不足ではなく、原子力産業に群がる企業を助けるための政策は許さないとKさんが声を挙げた。
私は、学校環境衛生法子どもたちを放射能被ばくから守る規制がない。
黒板の高さや照明、化学物質の規制基準は厳しく表示も、肝心の被ばくをさせない基準はない。
原告の子どもたちが中学校を卒業しても、子ども脱被ばく裁判分離裁判を認め、必要な証人尋問を実施し徹底的に審議して、判決を出すことが重要だ。
学校における放射能から子どもを守る、学校環境基衛生法の見直しにつなげるために、仙台高裁石栗裁判長に、子ども脱被ばく裁判の分離裁判を認める要請ハガキの協力を訴える。
 学校においては、化学物質規制値で放射能の何百倍も厳しく規制している。
 大人よりもも感受性が高い子どもたちを放射能から守る基準を入れるべき根拠を詳しく解説してくださったTさん。いつもながら、原子力産業と国の癒着や企業べったりの政策を糾弾する声に力が入るRさん。参加たちが思い思い抗議し、Kさんのシュプレッヒコールで終了しました。
 
 今年初めてのみんみんゼミやアブラゼミの鳴き声を聞き改めて国会周辺の木々の多さを実感し、この環境がどこでもありのままに続くことを願う。
アスファルトの切れ目から雑草が生えてくるように、引き抜かれても、引き抜かれても、雨が降れば芽ぶき、葉を茂らせる。
まっとうに生きられる環境を侵害されないよう主張します。(M)



2022年7月20日水曜日

7.16 新宿アルタ前緊急アクション 子ども脱被ばく裁判判決迫る! 子どもたちの命が最優先!

7.16 新宿アルタ前緊急アクション 

 子ども脱被ばく裁判判決迫る! 子どもたちの命が最優先!

なかったことにさせない!
福島事故と被ばくの事実を!

18001900 に行いました!


















 生憎の天気にもかかわらずご参加下さった皆さま、ありがとうございました。 
大雨の予報でしたのでとても心配しましたが、なんとか傘をささずに行う事ができ
ホッとしました。
いつも私達を応援して参加して下さる 歌と演奏・生田まんじさん&愛染恭介さん、
お初のマアルハートバンドさんの皆さんの歌声はアルタ前を歩く人も足を止めて聞き
入るほどの迫力で素晴らしかったです。 
いつも音響を担当して下さる氏家さんご夫妻は雨対策のテントまで張って下さ
り。。。
協力して下さる皆さんのお陰で やれるイベント。。。感謝です。
ありがとうございました。(O)


★★★

7.16(土)新宿アルタ前緊急アクション 18001900     (I)

 

天気予報が外れ、激しい雨は無く小雨の中での緊急アクションとなりました。

「子ども脱被ばく裁判」は『子ども人権裁判(行政訴訟)』と『親子裁判(国賠訴訟)』

の二つで一つの裁判を構成しています。

 

『子ども人権裁判』は 3.11当時、現役の小中学校の生徒が原告になりましたが、

歳月を経て、来年の3月には全員が卒業し原告の資格を失います。

故に「子ども人権裁判」については、来年3月までの判決が必要となります。

他方『親子裁判』については、内堀福島県知事ら当時の行政責任がある立場の

5人の証人尋問申請をしており、時間をかけて丁寧な審理が求められます。 

 

弁護団は今、二つの裁判の分離を裁判所に請求しています。 認められれば『子ども

人権裁判』は資格を失う来年3月以前に判決が出て、『親子裁判』は審議続行と

なります。放射線被ばくを真っ向から問う裁判の公正な判決と審議継続の両面が

強く求められています。

 

県民健康調査の結果、小児甲状腺がんと診断された子どもさんは 300人を超え、

皆さんが手術やその後の治療で苦しんでいます。その中の6人の若者が今年、

原発事故による放射線被ばくで甲状腺がんを発症したとして、東京電力を提訴しました。

子どもたちに被ばくの心配のない安全な環境で教育を受ける権利が保障されることの

確認と実施」を求める『子ども人権裁判』の判決がより重要性を帯びる局面を迎えています。

 

日本政府は反省の色も無く、原発事故による健康被害は一切無いと強弁し、根拠なき

安全神話を拡散しています。正義が捻じ曲げられる状況を、被害者に犠牲を強いる

理不尽を、黙認するわけにはいきません。

 

今回は柳原敏夫弁護士(子ども脱被ばく裁判、311子ども甲状腺がん裁判の弁護団)と

今野寿美雄さん(子ども脱被ばく裁判、原告代表)が放射線被ばくを隠蔽する日本政府

に屈せず、政府に責任を認めさせ、大人の責任を果たしていくと満腔の熱情をスピーチ

に込めてくださいました。

マイクリレーで抗議してくださった皆さんのスピーチも現状を反映した重い内容を含んでおり、

是非、動画で確認して頂きたいと思います。

 

当日歌と演奏で生田まんじさんとマアルハートバンドの皆さんがアクションを盛り上げて

くださいました。

抗議行動は一本調子になりがちなので、皆さんの歌と演奏は新宿の街に無理なく溶け込む、

素敵なサポートとなっていたと思います。




★★★

 心配された雨は 帽子で凌げる程度のもので、無事、街宣を終えることができました。
 
 歌や演奏、参加者のお話しは どれも 被ばくした子どもたちへの熱い思いと 政府、福島県、裁判所などを含む加害側の理不尽な仕打への怒りで満ち満ちていました。

 本日の集会は これから先、裁判も含め 私たち大人の責任として 子どもたちを守る闘いを続ける、と改めて意思を確認したものになったと思います。
            (s)



★★★
心配していた雨も小雨で良かったです。
人間を、大人を、子どもを、(動物たちも)被ばくさせ続け、病気になっても知らん顔、と言うのは許すことが出来ません。
16日のアクションは、演奏して下さったマアルハートバントさん、生田まんじさん、たちの歌が若々しく力強く、希望が持てました。
まずは裁判の分離が上手く行きますように。
(K)


★★★
 私はプラカードをA4の紙にプリントして手製のゼッケンを作り身体の前後に付けて参加しました。
 この日は雨の影響で若干参加人数が少なく、ビラの受け取りも少なかったのが残念ですが、今野さん、柳原弁護士はじめ各発言者のスピーチ内容も素晴らしく、大変よい集会だったと思います。
(U)

★★★
皆さんの迫力あるスピーチや歌声を動画でぜひご覧ください! 
(松岡さん動画撮影及び編集いつもありがとうございます。)

1. 2022・7・16「子ども脱被ばく裁判」緊急アクション・脱被ばく実現ネッ
ト・新宿アルタ前 



   https://youtu.be/rxPPn6XcRr8
2. 2022・7・16「子ども脱被ばく裁判」緊急アクション・脱被ばく実現ネッ
ト・新宿アルタ前


    https://youtu.be/vQplc_S7GqE
3. 2022・7・16「子ども脱被ばく裁判」緊急アクション・脱被ばく実現ネッ
ト・新宿アルタ前


    https://youtu.be/SCbrTHwHyGc
4. 2022・7・16「子ども脱被ばく裁判」緊急アクション・脱被ばく実現ネッ
ト・新宿アルタ前




2022年7月5日火曜日

2022.7.16(土)新宿アルタ前緊急アクション ★子ども脱被ばく裁判が重大な局面に★ 子どもを被ばくから守ろう!

  ★7.16(土)新宿アルタ前緊急アクション★

子ども脱被ばく裁判判決迫る! 子どもたちの命が最優先!
なかったことにさせない!
福島事故と被ばくの事実を!

★時間変更のお知らせ

7.16(土)新宿アルタ前緊急アクションの時間が変更になりました。

18:00〜19:00 に変更になりましたので、よろしくお願いします。




 
日時:716日(土) 18001900
場所:JR新宿駅東口 アルタ前広場..
主催:脱被ばく実現ネット
 
9月に子ども達が起こした二つの裁判があります。
子ども脱被ばく裁判(9月12日311子ども甲状腺がん裁判(9月7日です。
その子ども脱被ばく裁判が今、大変な局面を迎えています!
ハガキや署名で 届けよう!裁判所へ私達の思いを!
    
お話: 柳原敏夫(子ども脱被ばく裁判、311子ども甲状腺がん裁判の弁護団)
    今野寿美雄(子ども脱被ばく裁判、原告代表)
    他、依頼中
歌と演奏: 生田まんじとマアルハートバンド 
    ★プラカード持参歓迎!ご参加、拡散よろしくお願い致します。
 

9日(第2土)の新宿アルタ前街宣はありません。

新宿デモは1112日(土)の予定しています。 

2022年7月1日金曜日

20220630 緊急のお願い!「子ども脱被ばく裁判」が大切な局面を迎えています。

 緊急のお願い!「子ども脱被ばく裁判」が大切な局面を迎えています。

 



 531日、弁護団が子ども人権裁判の判決と親子裁判の証人尋問の実現を求めて、仙台高裁に「弁論分離等の申し出」を提出したことを受け、

子ども脱被ばく裁判を支える会・西日本が、石栗正子裁判長へハガキを届ける運動を始めました。この裁判は子どもを放射能から守ることを真正面から求めた大切な裁判です。

 

事務局から拡散のご依頼がありましたので手紙を添付致します。

皆さまにハガキをお届けできず申し訳ありませんが、以下のホームぺージにも掲載されていますのでご覧ください。

 

脱被ばく実現ネットも この手紙を印刷し 色々な場所で配布してハガキを届けるお願いをすることにしております。

多くの方にご協力を頂きたくどうぞ拡散のほどよろしくお願い致します。

 

 

子ども脱被ばく裁判ホームページ

https://kodomodatsuhibaku.blogspot.com/2022/06/blog-post_24.html

 

子ども脱被ばく裁判 弁護団のページ

https://fukusima-sokaisaiban.blogspot.com/

 

★尚、脱被ばく実現ネットでも7月中の緊急にアルタ前での集会(夜)を予定し、日時の調整中です。

  近日中にご案内させて頂きますので よろしくお願い致します。


     PDFへリンク↓




 

2022年6月23日木曜日

2022 6.19 官邸前抗議 脱被ばく実現ネット主催 歌と演奏で「原発要らない」「水に流すな」

6.19 官邸前抗議に い中ご参加くださった皆様ありがとうございました。


10数人での抗議行動でしたが、

其々の方が現状の酷さに現政権へ向けての怒りと抗議の声をあげて下さいました。

 

そして参加者の方の歌と演奏「原発は要らない」「水に流すな」もこの日の私達の抗議行動の思いを代弁して下さった

素晴らしい曲で 皆で一緒に歌い盛り上がりました。


また、活動へのカンパも頂きました。ありがとうございました。



動画をご覧ください。(松岡さん、撮影、編集、投稿ありがとうございます。)


2022619脱被ばく実現ネット・官邸前アクション① https://youtu.be/lDKuWcNz-aI


2022619脱被ばく実現ネット・官邸前アクション② https://youtu.be/Fz2fXYC51ZU