【アクション告知】

【出店】 9月18日(月)11時30分 
   さようなら原発全国集会 9.18in代々木公園
   出店しますので、チラシ配布など御協力をお願いします。  (場所:代々木公園 けやき並木 ブース14番)

■ 霞ヶ関アクション (原則毎月19日に開催
 
  日時:9月19日(火) 
 (中止)
   理由:前日の「ともに生きる未来を!さよなら原発 さよなら戦争 全国集会」で出店のため。

■ 新宿アクション (第4の土曜日開催に変更しました)
   日時: 9月23日 18時~19時   (開始時間を変更しました)
   場所: 新宿JR東口 アルタ前広場 (雨天決行)
   内容: 街頭宣伝


■ 講演会開催 (たんぽぽ舎と共催) → 詳細はこちら
  9月25日(月)19時~
  脅かされている子どもたちの生命・健康・未来
  チェルノブイリから学ぶべきこと  
  講師:白石草 さん     会場:スペースたんぽぽ


 第9回 新宿デモ (予告)    
   「子どもを被ばくから守ろう! 自分も、家族も!」 (仮称)
   日時: 11
月11日 
13時~ (14時デモ出発)

   場所: 新宿JR東口 アルタ前広場

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2015年7月20日月曜日

東京新聞「住宅提供打ち切り 見捨てられる自主避難者」

7月20日の東京新聞朝刊「こちら特報部」で
福島原発事故 住宅提供打ち切り 見捨てられる自主避難者 
『帰るも、残るも…
  苦悩尽きぬ母親」
遅れる除染 周囲へ気兼ね「子を守れるのか」
家賃全額負担 生活を圧迫「生きていけない」

などの見出しで、自主避難者が見捨てられて行くという記事が
特集されています。

↑東京新聞web

事故がなければ普通の生活をしていた人たちに、加害者の国や福島県が賠償するのは当然のことです。
しかし、国や福島県が進める「福島は安全」というキャンペーンを進めるのに一番困るのは「自主避難者」の存在です。
そのため、なんとかして福島県に帰還させるように酷い対策をしています。

7月26日(日)には夜6時から(30分いつもより早めて)
渋谷ハチ公前にて住宅支援打ち切り反対と子ども脱被ばく裁判への応援署名の
アピールを行う予定です。

26日2時からの「止めよう 戦争法案」の国会包囲の時に、ハチ公前に来てくださいという小さめのチラシを作り配布することにしています。

皆さま、どうぞ、国会包囲の後、渋谷ハチ公前にもご参加ください。

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