★脱被ばく実現ネット★
官邸前抗議行いました。
ご参加、拡散して下さった皆さま、ありがとうございました。
日時 9月19日(土)16:30〜17:15
主催 脱被ばく実現ネット
福島核災害は継続中
災害列島に原発いらない 再稼働&新設絶対反対!
環境省の“騙し討ち”汚染土搬入を許さない!
トリチウムだけじゃない! 汚染水(ALPS不完全処理水)海に流すな!
あやまれ!つぐなえ! 国は原発事故被害者への賠償責任を果たせ!
放射能公害を隠蔽するな! 大人も子どもも被ばくさせるな!
“311子ども甲状腺がん裁判”のご支援をお願いします
KEITAROU1212さんより いつもありがとうございます。
松岡さん、動画撮影と編集ありがとうございます。
*報告*
他の団体と時間が被ってしまい、話し合いによって30分だけ時間を譲って頂けました。(16時半~17時)
前の団体は若者が中心になり、鳴り物や楽器を使って、とてもノリノリ且つ激しく高市政権の批判を繰り広げてくれていました。
私達も参加者は少人数でしたが、其々が淡々とそして激しく、子ども達を被ばくからまもれ!と官邸に向かって抗議しました。
官邸前抗議の前に、15時頃から国会前の総がかり行動に参加の皆さんに、
10.17の渋谷でのドキュメンタリー上映会と11.14の新宿デモチラシを配布しました。
沢山の方々が参加してくれることを期待しています。(O)
*
19日の総がかり行動に連帯して、国会周辺には多くの人々が集結しました。
私たち、実現ネットは官邸前集会の前に、デモチラシや、”波打ち際に 足跡を残す”・映画上映と「3,11子ども甲状腺がん裁判」弁護団からの「甲状腺検査の現状解説」の集会(来る10月17日・光り塾)チラシを国会正面前につながる信号周辺で配布しました。信号が青に変わるたびに人々が足早に国会正面の方角へ向かいます。
チラシを配布しながら総がかり行動に参加する人々は、なんと多様な人々が参加するようになったことかと嬉しくなる。
特に若い女性の方々が多くなってきているように感じるが、チラシを拒否する方々も多いことが気がかりだ。
人々の心の許容範囲が狭くなってきていることと、最近政府の進める政策が人権を束縛するような政策、例えば、壁に耳あり障子に目ありと恐れられる”スパイ防止法”などが聞こえてくる昨今の高市政権の”右傾化”の空気を肌で感じ、また、人々自身が自主的に警戒感を抱き警戒していると感じるのは私だけだろうか。
チラシ配布を早めに切り上げて官邸前に向かうと、ドラム等の小気味よいリズム音楽にのせてコールが聞こえてきた。
主催者の関係者が周辺警備をしており、18時までだということだった。
チラシを配布しながら総がかり行動に参加する人々は、なんと多様な人々が参加するようになったことかと嬉しくなる。
特に若い女性の方々が多くなってきているように感じるが、チラシを拒否する方々も多いことが気がかりだ。
人々の心の許容範囲が狭くなってきていることと、最近政府の進める政策が人権を束縛するような政策、例えば、壁に耳あり障子に目ありと恐れられる”スパイ防止法”などが聞こえてくる昨今の高市政権の”右傾化”の空気を肌で感じ、また、人々自身が自主的に警戒感を抱き警戒していると感じるのは私だけだろうか。
チラシ配布を早めに切り上げて官邸前に向かうと、ドラム等の小気味よいリズム音楽にのせてコールが聞こえてきた。
主催者の関係者が周辺警備をしており、18時までだということだった。
私たちが毎月19日に原発事故以降この官邸前で抗議行動を行ってきた現状を認めてか、
16時半から17時まで休憩すると参加者に話してくれ、録画のように19日の官邸前行動を30分間に短縮して継続できた。
官邸前は、政府に訴えるための絶好の場所だ。
他団体とかち合わないよう対応をしなければと強く感じた行動であった。(M)
16時半から17時まで休憩すると参加者に話してくれ、録画のように19日の官邸前行動を30分間に短縮して継続できた。
官邸前は、政府に訴えるための絶好の場所だ。
他団体とかち合わないよう対応をしなければと強く感じた行動であった。(M)
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