【アクション告知】

■ 官邸前アクション (毎月19日を予定)
   日時: 1月19日 (1月22日の裁判支援があるため中止)
  (子ども脱被ばく裁判 口頭弁論(福島地裁) 1月22日

■ 新宿アクション (第4の土曜日開催)
   日時: 1月27日 16時00分~(約1時間) 
   場所:JR東口 アルタ前広場
   内容:街頭宣伝

■ 学習会
   日時:2月25日 13時30分~17時
   場所:渋谷 光塾
   内容:臨床医が語る、原発事故からの7年 - 子どもの甲状せんがんは?健康被害は?
      さよなら孤独、気立てのよい喜怒哀楽の法、チェルノブイリ法日本版制定への道
   講師:牛山元美さん(内科医)、柳原敏夫さん(弁護士)

2015年11月6日金曜日

【11.7(土) 新宿デモ】北海道の医師の松崎道幸さんからのメッセージ

ふくしま集団疎開裁判で、幾度も意見書(以下に列挙)を作成し、一貫して被ばくによる子ども達の健康被害の危険性を科学的に検証し、国による避難の必要性を訴えてこられた北海道の医師松崎道幸さんから、11.7(土)新宿デモに対し以下のメッセージを寄せていただきました。

意見書(2012.5.19)。
意見書(2)2012.11.22)。
意見書(3)2012.11.22)。
意見書(4)(2013.1.09)。
意見書(5)(2013.2.19)

仙台高裁の決定に対する感想(2013.4.25)

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福島原発事故収束作業をされておられた方が三重がんを発病し、今週補償を求めて東
電等を提訴しました。
私は、意見書で、政府と東電が、放射線被ばくの健康影響をひとケタ小さく見積もっ
ている誤りを指摘しました。
子どもも大人もこれ以上放射線にさらされるべきでありません。

松崎道幸(道北勤医協宗谷医院院長)
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