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告知 ★8月の新宿駅東口駅前広場の街宣と官邸前抗議は都合によりお休み致します。

2019年11月12日火曜日

第22回こども脱被ばく裁判、11月13日(水)福島地裁にて

みなさまへ
11月13日、第22回子ども脱被ばく裁判が開かれます。

日時:11月13日(水)午前9時から午後6時まで
会場:福島地方裁判所で開催。
今回の 証人反対尋問:、東神戸診療所所長郷地秀夫氏 と原告Aさんの証人尋問です。

前回、福島原発事故によって放出された放射性セシウムの多くが
不溶性微粒子の形成していること、
セシウム含有不溶性放射性微粒子を吸入した場合の
内部被ばくの健康リスクは重大であること、
国の立場に立つ研究者も、その場合の線量評価については、
従来のICRPの考え方が通用しないことを認めていること、
神戸で福島原発事故の避難者や保養で神戸を訪れた人たちの検査を続けてきた結果、
被ばくによって増えるとされている甲状腺自己抗体の陽性者や、
ガン罹患のリスクが高くなるP53抗体の陽性者の割合が多いこと、
避難者よりも保養者の方が多い傾向にあること等を証言され、
その証言への被告から反対尋問です。

注目の応援傍聴を呼びかけます。
ご一緒できる方ご一報ください。
よろしくお願い致します。
★子ども脱被ばく裁判弁護団より★★
前回口頭弁論期日から証人尋問、本人尋問が始まりました。 
前回期日では、東神戸診療所所長郷地秀夫医師が、福島原発事故によって放出された放射性セシウムの多くが不溶性微粒子の形成していること、セシウム含有不溶性放射性微粒子を吸入した場合の内部被ばくの健康リスクは重大であること、国の立場に立つ研究者も、その場合の線量評価については、従来のICRPの考え方が通用しないことを認めていること、神戸で福島原発事故の避難者や保養で神戸を訪れた人たちの検査を続けてきた結果、被ばくによって増えるとされている甲状腺自己抗体の陽性者や、ガン罹患のリスクが高くなるP53抗体の陽性者の割合が多いこと、避難者よりも保養者の方が多い傾向にあること等を証言されました。 
また、原告のお一人(お父さん)が、子どもが無用な被ばくをさせられたことにたいする怒りを述べられました。今回の期日では、郷地秀夫医師に対する被告側(国、福島県、県内市町)の反対尋問、裁判所からの補充質問と、原告のお一人(お母さん)の原告本人尋問が行われます。 
是非、ご注目ください。

■郷地秀夫氏プロフィール
1947年東広島市に生まれる。東神戸病院院長を経て、現在、東神戸診療所所長、核戦争を防止する兵庫県医師の会世話人。神戸大学医学部卒業後、精神科、神経内科、リハビリテーション科、一般内科、緩和医療などに携わりながら、被爆者医療に取り組んできた。約250人の被爆者の主治医として日常健康管理を担当するなど、兵庫県下の2000人の被爆者と関わってきた。「BOOK」データベースより
著書「原爆症ー罪なき人の灯を継いで」「被爆者医療から見た原発事故-被爆者2000人を診療した医師の警鐘」

■原告Aさんプロフィール
高校生中学生の息子2人と実母と福島市在住。2011年震災後、息子たちと実母を山梨に避難させたが、本人は仕事のため避難できず、福島市に残った。その後息子たちは各地を回り避難生活を続けさせたかったが、経済的に困難であったため、福島市に戻り現在に至る。

★子ども脱被ばく裁判の会よりのお知らせ★★★

いつも子ども脱被ばく裁判をご支援くださり感謝申し上げます。下記のように第22回裁判をお知らせします。

◆第22回子ども脱被ばく裁判のお知らせ◆
第22回裁判の日程をお知らせします。今回の期日も【集合は朝9時、福島地裁前】になりますのでご注意ください。公正な裁判を求めるアピールを行い、入廷します。お集まりの皆さん全員に傍聴していただきたいのですが、定員を越えた場合には抽選となりますこと、予めご了承ください。傍聴券を入手できなかった方は【中央学習センター】で裁判との並行集会を予定していますので、そちらにご参加ください。また、裁判後の記者会見と裁判報告集会の会場は【アオウゼ】になりますので、ご注意ください。公正な裁判を求める署名や「証人尋問を支える緊急カンパ」にも、既に力強いご支援が届けられていますこと感謝致します。引き続きのご協力をお願いします。第22回裁判も満場の傍聴席から、弁護団・証人・原告を応援し!
ましょう。みなさん、福島地裁へお集まりください!

■第22回子ども脱被ばく裁判
■日時:11月13日(水)午前9時から午後6時まで
■会場:福島地方裁判所 〒960-8512   福島市花園町5-38 ℡024-534-2156
■並行集会・昼食会場が下記に変更になりましたので、ご注意ください。
◆9:00〜15:00 中央学習センター 〒960-8018 福島市松木町1番7号 電話:024-534-6631
http://www.city.fukushima.fukushima.jp/g-chuou/gakushucenter/chuocenter/gakushu-chuo01.html
◆16:00〜18:00 アオウゼ 〒960-8051 福島県福島市曽根田町1−18 MAXふくしま
https://f-aoz.jp/access.html

■日程:
9:00 福島地裁前集合・地裁前集会
9:30 傍聴券配布
10:10 口頭弁論開始
10:15〜12:15 証人反対尋問:郷地秀夫氏
12:15〜13:30 昼食・休憩
会場:中央学習センター 〒960-8018 福島市松木町1番7号 電話:024-534-6631
13:30〜14:00 証人反対尋問:郷地秀夫氏
14:00〜15:00頃 原告本人尋問
16:00頃〜17:30 アオウゼで記者会見と報告集会
会場:アオウゼ 〒960-8051 福島県福島市曽根田町1−18 MAXふくしま
https://f-aoz.jp/access.html
18:00 解散


■子ども脱被ばく裁判の会■

kodomo2015-info@oregano.ocn.ne.jp

【報告2:感想&動画】11.9第13回新宿デモ「なかったことにはさせない! 福島原発事故の消せない真実と人権侵害を!」の開催

                      (三上英次さん撮影)

 天候に恵まれた新宿デモを開催できました。
午後1時から新宿駅東口のアルタ前広場でデモ前集会を開催し、2時から新宿駅を左回りに1周するデモ行進を行いました。(詳しくはビデオをご覧ください)

---感想---
 デモの感想を頂きましたので、その紹介を以下にします(一部削除があります)
 ---(感想)---
 山本太郎さんが急遽参加して下さり、私たちの活動を評価した紹介をして下さりました。
 確かにデモ参加者はそれほど多くなかったけれど、新宿駅1周のデモコースは、人が多く、その中には外国人も沢山見られるゴールデンコースです。
信号待ちや沿道の人々は、コールの内容や話の内容を聞いている実感がありました。
新宿駅南口に至る坂道では、たんぽぽ舎の柳田さんがマイクを握り、福島原発の現在、被爆の事実や被爆労働者、避難者のことなどを静かに語りかけた声に、人々が目をデモ隊に集中している様子を感じました。

---(映像)--- 
デモ前スピーチ 
💛冨塚元夫(脱被ばく実現ネット)
第13回新宿デモ開催のご挨拶


💛今野寿美雄さん(子ども脱被ばく裁判・原告代表) 
「裁判官はどこを見て仕事をしているのだ」と東京地裁でも叫んでしまいました


💛山本太郎さん(元参議院議員)の飛入り発言


💛村田弘さん(福島原発かながわ訴訟・原告団長)
オリンピック前には原発事故が終った事ににしよと、被害者に強烈な攻撃が掛けられている


💛黒田節子さん(「チェルノブイリ法日本版を作り作る郡山の会」共同代表)
オリンピックを提唱したクーベルタン男爵は「スポーツは植民化に効果的な役割を果し、原住民を扱いやすくする」こう言っているのです


💛柳田真さん(たんぽぽ舎・共同代表)
被ばくの問題を本質と捉え、子どもや大人が被ばくしない運動を一緒に作っていきたい


💛いくたまんじ&SOSO
演奏:雨に立つ人


💛中井美和子さん(神奈川・子どもを守りたい・共同代表)
横浜と横須賀の母親が学校や保育園の敷地内に放射性物質が埋めぱなしになっている問題と取組んでいます


💛柳原敏夫さん(市民が育てる「チェルノブイリ法日本版」の会・共同代表) 
市民の手でチェルノブイリ法日本版を制定する運動の1周年の集会報告が毎日新聞に取上げられました


💛オリンピック災害おことわり連絡会
マラソンと競歩を札幌開催に移すトラブルが生じているが、東京は気候が温暖で最適な状況であるとオリンピック委員会に報告して東京オリンピックが決定した経緯がある



💛光前幸一さん(子ども脱被ばく裁判・弁護団) 
子ども被ばく裁判では鈴木 眞一医師と山下俊一氏の証人尋問が決まりました


デモ本番 
第13回新宿デモのスタート


新宿デモ行進(大ガードからJR西口付近 

新宿デモ行進(新宿駅西口→西新宿1丁目→(甲州街道)→新宿4丁目→(明治通り)→新宿5丁目→(靖国通り)→新宿区役所前

【報告1:写真】11.9第13回新宿デモ なかったことにはさせない! 福島原発事故の消せない真実と人権侵害を! 行いました。

三上英次さん撮影


皆さまへ 

晴天の中、11月9日、新宿デモを行いました。
ご参加と賛同下さいました皆さま 本当にありがとうございました。

外国の方も含め多くの人たちで賑わう休日の新宿の街で、福島から、首都圏から 被ばくの実態、台風などの自然災害により一層放射能汚染が広がっていること オリンピック推進の陰で原発事故の真実が押し隠され、汚染が隠され そして多くの原発事故被害者が切り捨てられていることなど、 デモ前アピールおよび、デモ行進で訴えました。

  
以下、昨日のデモ前のアピールを参加して下さった皆さんがfacebookに投稿して下さったので
脱被ばく実現ネットのfacebookでシェアしました。
山本太郎さんが飛び入りでスピーチして下さいました。





 太郎さんがデモ前に訴えてくれた動画です。

 
他発言者の動画も順次アップいたします。
ご注目ください。

三上英次(現代報道フォーラム)さんが、沢山の写真を送って下さいました。
デモ参加者の素敵な表情、手作りのプラカード、などとても良く
撮って下さいました。ありがとうございます。
皆様、ご覧下さい。

以下は三上英次(現代報道フォーラム)さん撮影



























































2019年11月9日土曜日

第13回新宿デモ みんなつながって、一緒に抗議の声をあげましょう!

皆様、脱被ばく実現ネットは11月9日土曜日に、第13回、新宿デモの開催を決定いたしました。
 

 なかったことにはさせない!
 福島原発事故の消せない真実と人権侵害を


●東電旧経営陣の無罪判決を許さない!
●放射能汚染水 海に流すな!
●政府の被ばく隠しは許せない!
●オリンピック、被ばくを隠してやるの!
●健康不安を置き去りにした福島復興政策やめよ!
●避難の権利は生存権! 帰還強制は人権侵害!
●避難希望者の移住を補償せよ!
●命より経済優先の棄民政策許せない!
●放射能ゴミの全国バラまき反対!!
●東海第二原発、再稼働するな!
●たちあがろう!つながろう!「カネより命」の社会を作ろう!
●フクイチ事故は継続中。未来を奪う原発いらない!
●被ばくは嫌だとみんなで言おう!
●子ども脱被ばく裁判 絶対勝つぞ!
●今こそチェルノブイリ法日本版を!

皆様ぜひ、ご参加ください!
また、拡散をぜひお願いいたします!

呼びかけ人の皆様からメッセージをいただきました。
こちらから


★★★アピールタイム・発言者決定!★★★
13回目11.9(土)新宿デモ  (13時~アピール 14時~デモ)
   主催:脱被ばく実現ネット 
      もう黙っていては変わらない、今こそ共に声をあげましょう~!

発言者とタイトル 

💛今野寿美雄さん(子ども脱被ばく裁判・原告代表)
    台風被害で広がる放射能汚染、控訴審で東電旧経営陣の責任を明らかに! 

💛村田弘さん(福島原発かながわ訴訟・原告団長)
    原発被害者の完全救済を。被害者切り捨ての福島復興はありえない!   

💛柳田真さん(たんぽぽ舎・共同代表)
     関電(原発マネー)、東電(2200億円)、原電(東海第2原発再稼働)を許さない!       
  
💛オリンピック災害おことわり連絡会
       放射能の危険性を隠しての東京五輪反対!
                    
💛光前幸一さん(子ども脱被ばく裁判・弁護団長)
      証人尋問がスタートした「子ども脱被ばく裁判」 真実はこれからだ!   
    
💛中井美和子さん(神奈川・子どもを守りたい・共同代表)
       学校、保育園からの放射能汚染土の移設を!
            
💛柳原敏夫さん(市民が育てる「チェルノブイリ法日本版」の会・共同代表)
     市民の手で小児甲状腺検査を実施させよう!  



★★★★    ★★★★  ★★★★

  ★賛同団体、賛同人募集開始しました★   
 デモに参加できない方も、ぜひご賛同ください。
 主旨に賛成の方ならどの地域の、どなたでも賛同人になっていただけます。

 尚、賛同にともなう寄付等は一切ございません。
是非多くのみなさまの賛同をお願い致します。
お手数でも脱被ばく実現ネット→ nijisaiban@gmail.com
宛てに賛同団体名又は個人賛同者名と、
お住まいの県名又は市町村名をお願い致します。
尚、脱被ばく実現ネットのブログに賛同団体名及び個人賛同者名は順次 掲載させて頂きます。 (匿名をご希望の方はその旨お知らせ下さい)


原発事故による福島からの避難者の皆さんへ
新宿デモにご参加下さる避難者の皆さんには交通費の補助をさせて頂きます。
(但し、2000円を上限としての実費補助)
参加下さる方は 補助金の用意もありますのでnijisaiban@gmail.com (脱被ばく実現ネット)
又は 09084943856(岡田)までご連絡をお願いします。
尚、新宿までの経路と運賃をお伺いしますので事前に準備ください。
たくさんの皆さんのご参加をお待ちしています。


 「子ども脱被ばく裁判」の原告の皆様へ

御都合がよければこのデモに皆さまにも是非ご参加頂きたいと思います。
参加の場合は、出発地からの往復高速バス料金の相当分の交通費を支援させて頂きます。                      
ご希望の方は、電話またはメールで担当岡田まで連絡をお願いします。
メール:nijisaiban@gmail.com (脱被ばく実現ネット)
電話:090-8494-3856 (ボランティア 岡田)



11.9新宿デモ

★呼びかけ人(敬称略)11.7現在

崎山比早子(医学博士/高木学校)、井戸謙一(弁護士/子ども脱被ばく裁判)、光前幸一(弁護士/子ども脱ばく裁判)、落合栄一郎(化学者)、鎌田慧((さようなら原発市民の会呼びかけ人)、柳田真(たんぽぽ舎)、野呂美加(チェルノブイリへのかけはし・代表)、渡辺一枝(作家)、神田香織(講談師)、柳原敏夫(法律家/市民が育てる「チェルノブイリ法日本版」の会・共同代表)、樋口健二(報道写真家)、ノーマ・フィールド(日本文化・文学研究者/シカゴ大学名誉教授)澤田 昭二(物理学者/名古屋大学名誉教授)矢ヶ﨑克馬(物理学者/琉球大学名誉教授)遠藤順子(医師)、山本太郎(れいわ新選組代表)、牛山元美(医師)     

★賛同人
武藤類子、広瀬隆、今野寿美雄、松本徳子、長谷川克己、大河原さき、瀬戸大作、渡辺悦司、山田耕作、稲葉奈々子、目良誠二郎、  田中一郎、二階堂洋美、佐藤美香、
K.YK.K渡辺伸一郎、橋本あき、梅津俊也、T.S、生田まんじ、氏家雅仁、末松里美、愛染恭介、吉田弥生、小笠原学、小坂宣代、下澤陽子、青山晴江、三宅征子、金田善裕、西崎典子、友田シズエ、中沢浩二、村嶋泰秀、谷俊夫、澤田洋、乾喜美子、小熊ひと美、小野寺通、丸山善弘、増田幸枝、滝本健、平佐公俊、杉野恵一、郡司真弓、鈴木直子、佐々木恵美、市原和彦、稲井邦利、溜口郁子、舘崎やよい、橘優子、鴨下祐也、魚ずみちえこ園良太、中井美和子、牛崎妙子、白川智隆、小張佐恵子、藤井千賀子、林浩文、酒田雅人、 三ツ橋トキ子、飛田晋秀、松本英治、服部賢治

福西和余(カナダ)Saya Minami(オーストラリア)、Megumi Hoshino(オーストラリア)、
小川晃弘(オーストラリア)、村上由美(フィンラン長谷川澄(カナダ)、橋爪亮子(カナダ)、鈴木博子(カナダ)


★賛同団体
 子ども脱被ばく裁判の会、子ども脱被ばく裁判を支える会・東日本、子ども脱被ばく裁判を支える会・西日本、チェルノブイリ法日本版をつくる郡山の会(福島県)、原発いらない金曜日 郡山駅前行動(福島県)
支援交流『虹っ子』(静岡県)、 市民が育てるチェルノブイリ法日本版の会・調布(東京都)、福島バッジプロジェクト(福島県)、
GAZA plus,世界に平和を!火曜定例会(東京都)、劣化ウラン廃絶みなとネットワーク(東京都)、いのちを考える福島と鹿児島の会、とちの実保養応援団(栃木県)、NPO法人・放射線測定室アスナロ(東京都)、 緑のハーモニー(東京都)、福島原発事故緊急会議東京都)、苫小牧の自然を守る会(北海道)、 NPO法人ふくしま支援・人と文化ネットワーク、たんぽぽ舎(東京都)、原発避難者と歩む@川越(埼玉県)、NPO法人チェルノブイリへのかけはし(北海道)、ひなん生活をまもる会(東京都)Mamademo、(東京都)、樋口健二1/2 History写真管理team(東京都)、

神奈川・子どもを守りたい(神奈川県)、再稼働阻止全国ネットワーク、とめよう!東海第2原発首都圏連絡会、
Go West, Come West3.11東北・関東 放射能汚染からの避難者と仲間たち、
ふくしまいせしまの会、福島応援プロジェクト茨城、常陸24条の会(茨城県)、チェルノブイリ法日本版の会茨城、市民が育てる「チェルノブイリ法日本版」の会、子ども達の心のおと(埼玉県)、市民が育てる「チェルノブイり法日本版の会」野田準備会(千葉県)、沖縄とつながろう野田の会(千葉県)



カナダ9条の会(バンクーバー、モントリオール、トロント、その他)、モントリオール9条の会(カナダ)、モントリオールKIZUNA(カナダ)




デモの詳細は追ってお知らせ致します。