告知

告知  ★①新宿駅東口駅前広場 街頭宣伝10月10日(土)14時~14時45分 ★②波打ち際に足跡を残す」自主上映会&『311子ども甲状腺がん裁判』弁護団からの「甲状腺検査の現状解説」日時:10月17日(土)14時30分(開場)15時(開始)~17時 ★③官邸前抗議 10月19日(月)17時30分~18時15分  ★④新宿デモ 11月14日(土)場所:JR新宿駅東口駅前広場 13時~集会 14時デモスタート

2017年5月11日木曜日

6月3日(土)講演会 福島原発事故 – 政府・東電・マスコミは健康被害を隠蔽している

2017年 6月3日(土)
講演会
福島原発事故 –
政府・東電・マスコミは健康被害を隠蔽している
渡辺悦司さん「福島原発事故により放出された放射性
微粒子とその再拡散・再汚染の危険性」より


講師は市民と科学者の内部被曝問題研究会の渡辺悦司さんです。
渡辺さんは「事故の放射能による汚染は、福島県やその周辺地域にとどまらない。首都圏が極めて深刻で危険な汚染状況にある。東京の放射線汚染は、多くの地点において、チェルノブイリであれば十分『避難の権利』が与えられる水準(1~5ミリシーベルト/年)なのだ。」と訴えておられます。
今回、渡辺さんに大阪から来ていただきます。貴重なこの機会にぜひご参加ください。

13:30 開場
14:00~16:30
共催:脱被ばく実現ネット/たんぽぽ舎
会場:スペースたんぽぽ 
参加費(資料代含む):800円(学生400円)


講師:渡辺 悦司(えつじ)さん
市民と科学者の内部被曝問題研究会会員、
政治経済学・経済史学会会員 
著書:「放射線被曝の争点
  – 福島原発事故の健康被害はないのか」
  (渡辺悦司、遠藤順子、山田耕作 共著)
  緑風出版
  http://www.ryokufu.com/statement_140501.html
  本の通販ストアHonto等にて発売中


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