【アクション告知】

■ 官邸前アクション (毎月19日を予定)
   日時: 1月19日 (1月22日の裁判支援があるため中止)
  (子ども脱被ばく裁判 口頭弁論(福島地裁) 1月22日

■ 新宿アクション (第4の土曜日開催)
   日時: 1月27日 16時00分~(約1時間) 
   場所:JR東口 アルタ前広場
   内容:街頭宣伝

■ 学習会
   日時:2月25日 13時30分~17時
   場所:渋谷 光塾
   内容:臨床医が語る、原発事故からの7年 - 子どもの甲状せんがんは?健康被害は?
      さよなら孤独、気立てのよい喜怒哀楽の法、チェルノブイリ法日本版制定への道
   講師:牛山元美さん(内科医)、柳原敏夫さん(弁護士)

2017年5月11日木曜日

6月3日(土)講演会 福島原発事故 – 政府・東電・マスコミは健康被害を隠蔽している

2017年 6月3日(土)
講演会
福島原発事故 –
政府・東電・マスコミは健康被害を隠蔽している
渡辺悦司さん「福島原発事故により放出された放射性
微粒子とその再拡散・再汚染の危険性」より


講師は市民と科学者の内部被曝問題研究会の渡辺悦司さんです。
渡辺さんは「事故の放射能による汚染は、福島県やその周辺地域にとどまらない。首都圏が極めて深刻で危険な汚染状況にある。東京の放射線汚染は、多くの地点において、チェルノブイリであれば十分『避難の権利』が与えられる水準(1~5ミリシーベルト/年)なのだ。」と訴えておられます。
今回、渡辺さんに大阪から来ていただきます。貴重なこの機会にぜひご参加ください。

13:30 開場
14:00~16:30
共催:脱被ばく実現ネット/たんぽぽ舎
会場:スペースたんぽぽ 
参加費(資料代含む):800円(学生400円)


講師:渡辺 悦司(えつじ)さん
市民と科学者の内部被曝問題研究会会員、
政治経済学・経済史学会会員 
著書:「放射線被曝の争点
  – 福島原発事故の健康被害はないのか」
  (渡辺悦司、遠藤順子、山田耕作 共著)
  緑風出版
  http://www.ryokufu.com/statement_140501.html
  本の通販ストアHonto等にて発売中


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