【アクション告知】

■ 官邸前アクション (毎月19日を予定)
   日時: 1月19日 (1月22日の裁判支援があるため中止)
  (子ども脱被ばく裁判 口頭弁論(福島地裁) 1月22日

■ 新宿アクション (第4の土曜日開催)
   日時: 1月27日 16時00分~(約1時間) 
   場所:JR東口 アルタ前広場
   内容:街頭宣伝

■ 学習会
   日時:2月25日 13時30分~17時
   場所:渋谷 光塾
   内容:臨床医が語る、原発事故からの7年 - 子どもの甲状せんがんは?健康被害は?
      さよなら孤独、気立てのよい喜怒哀楽の法、チェルノブイリ法日本版制定への道
   講師:牛山元美さん(内科医)、柳原敏夫さん(弁護士)

2012年9月29日土曜日

【お知らせ】緊急出版のブックレット、ちばてつやさんのイラストで出版社のネット通販、スタート

先日予告しました、疎開裁判のブックレットの緊急出版は、ちばてつやさんから提供していただいたイラスト入りのカバーですが(以下です。クリックすると拡大)、出版社の本の泉社からひと足先にネット通販がスタートしました。-->こちらから

是非、一人でも多くの方が手に取り、疎開裁判に対する理解と支持を深めていただくことを願ってやみません。
クリックで拡大

1 件のコメント:

  1. 人間はがんばっても放射線には勝てない。初期被曝を大量にくらった子供たちを高汚染地域に縛り付けるのは人道的大罪。高い汚染地に住む福島の子供たちをいま助けないと、将来「日本人=鬼畜」といわれる原因になる。だって、情報が無かったソ連とはまるで事情がちがう。声はさんざん上がっているのに動かなかった政府、汚染地で生きることを正当化する原発ロビーによる「エートス」は近い将来、被害者たちによって激しく糾弾されることは確実。ゼネコンへのバラマキを被害者救済に!!

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