【アクション告知】

■ 官邸前アクション (毎月19日を予定)
   日時: 1月19日 (1月22日の裁判支援があるため中止)
  (子ども脱被ばく裁判 口頭弁論(福島地裁) 1月22日

■ 新宿アクション (第4の土曜日開催)
   日時: 1月27日 16時00分~(約1時間) 
   場所:JR東口 アルタ前広場
   内容:街頭宣伝

■ 学習会
   日時:2月25日 13時30分~17時
   場所:渋谷 光塾
   内容:臨床医が語る、原発事故からの7年 - 子どもの甲状せんがんは?健康被害は?
      さよなら孤独、気立てのよい喜怒哀楽の法、チェルノブイリ法日本版制定への道
   講師:牛山元美さん(内科医)、柳原敏夫さん(弁護士)

2013年4月13日土曜日

【お知らせ】「どうか すべての子どもたちを福島第一原発からできるだけ遠く離れた場所に、できるだけ長い期間、避難させてあげて下さい」判決前夜アクションに寄せられたスイス・ジュネーブ市長レミー・パガーニさんの動画メッセージ

あなたのアクションが目前に迫った判決の行方を決めます->今すぐ、判決前夜アクションに参加を!

判決前夜アクション」に、691番目の声として、スイス・ジュネーブ市長のレミーパガーニ
さんから動画メッセージが寄せられましたので、紹介します(->NO.691)。

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こんにちは。ジュネーブ市長のレミー・パガーニと申します。
私は、チェルノブイリ原発事故の前後に現場で働いていた科学者の方数名とお会いしたことがあります。
彼らによると、チェルノブイリ原発付近に暮らしていて避難しなかった子どもたちだけでなく、チェルノブイリ原発から遠く離れた地域に暮らしていた子どもたちからも、甲状腺ガン、白血病、奇形などの健康被害が出たと証言されていました。

どうか すべての子どもたちを福島第一原発からできるだけ遠く離れた場所に、できるだけ長い期間、避難させてあげて下さい。

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